カテゴリー別アーカイブ: モデルコース

見ペンモデルコース(大名古屋見ペンコース)

名古屋駅
↓地下鉄東山線(約16分)
東山公園駅
↓徒歩(約5分)
東山動物園
↓徒歩
東山公園駅
↓地下鉄東山線(約5分)
池下駅
↓徒歩(約1分)
池下駅バスターミナル(3・4番のりば)
↓市バス幹砂田1系統
大森車庫行(約20分)
大森車庫バス停(2番のりば)
↓徒歩(約2分)
日本ゼネラルフード本部
↓徒歩(約2分)
大森車庫バス停(3番のりば)
↓
市バス幹砂田1系統池下(砂田橋)行
または大幸団地(砂田橋)行
(約15分)
砂田橋バス停(5番のりば)
↓徒歩(約1分)
砂田橋駅
↓地下鉄名城線(約3分)
大曽根駅
↓徒歩(約2分)
JR大曽根駅前で客待ちするペンギンタクシー(大曽根タクシー)
↓徒歩(約2分)
大曽根駅
↓地下鉄名城線(約10分)
栄駅
↓徒歩(約8分)
ペンギン会館
↓徒歩(約8分)
栄駅
↓地下鉄名城線・名港線(約17分)
名古屋港駅
↓徒歩(約5分)
南極観測船ふじ
↓徒歩(約2分)
名古屋港水族館
↓徒歩(約2分)
シートレインランドの「アイスワールド」
↓徒歩(約5分)
名古屋港駅
↓地下鉄名港線・名城線(約17分)
栄駅
↓地下鉄東山線(約4分)
名古屋駅

ポイント
名古屋市内のペンギンスポットをもれなく制覇するハードなコース。1日がかりであることを覚悟しましょう。最初のポイントである東山動物園に9時ジャストに到着するのが必須です。
お金に余裕があるのなら、大曽根駅からペンギンタクシー(大曽根タクシー)1日貸切にしてすべてまわるのもいいかも(笑)
費用
地下鉄運賃:1,410円
市バス運賃:400円
動物園入園料:500円
水族館入館料:2,000円
南極観測船ふじ入館料:300円
アイスワールド料金:500円
計:5,110円
お得情報
このコースは「全線一日乗車券」(740円)の利用が絶対必要です。670円お得になります。
車の場合は…
駐車場はもちろんのこと、名古屋市の中心部を通りますので、渋滞にはまること必至です。覚悟しましょう。道順は…カーナビ使ってください(笑)

見ペンモデルコース(生ペン標準コース)

名古屋駅
↓地下鉄東山線(約16分)
東山公園駅
↓徒歩(約5分)
東山動物園
↓徒歩(約5分)
東山公園駅
↓地下鉄東山線(約12分)
栄駅
↓地下鉄名城線・名港線(約17分)
名古屋港駅
↓徒歩(約5分)
名古屋港水族館
↓徒歩(約5分)
名古屋港駅
↓地下鉄名港線・名城線(約17分)
栄駅
↓地下鉄東山線(約4分)
名古屋駅

ポイント
名古屋市内の生ペンポイント2ヶ所をチェックする基本的なコース。半日コースなら東山動物園はペンギン以外はあまり観て回らずに、東山で1時間、名古屋港で2時間ぐらいの時間配分でいいかも。
1日コースなら午前中は東山動物園で過ごし、お昼は栄周辺で名古屋名物を堪能し、午後は名古屋港水族館という感じがいいでしょう。
名古屋港ではギンペーポストペンギン銅像も忘れずにチェック!余裕があれば南極観測船ふじシートレインランドのアイスワールドも観るといいでしょう。
もちろん逆順のコース(名古屋港水族館→東山動物園)でもOK!
費用
地下鉄運賃:840円
動物園入園料:500円
水族館入館料:2,000円
計:3,340円
お得情報
地下鉄の切符を買うときは「全線一日乗車券」がおすすめ。740円。
車の場合は…

休日は東山、名古屋港とも駐車場の確保が大変なので、できる限り公共交通機関(地下鉄)を利用するのがおすすめです。どうしても車を使う場合は、

  1. 東山動物園の開園時間(9:00)直前に駐車場に到着するようにし、ペンギンを観たらすぐ名古屋港に移動する。
  2. 名古屋港水族館の開館時間(9:30)直前に駐車場に到着するようにする。東山動物園へ移動する時はそのまま名古屋港に車を駐車したまま地下鉄で移動する。

がいいでしょう。
東山動物園から名古屋港までの道順は、
東山動物園の正門前の交差点を西へ→[鏡池通(名古屋高速2号東山線沿の一般道)]→田代本通3交差点を左折→[県道30号:川原通~壇渓通]→壇渓通4交差点を右折→[八熊通]→八熊通交差点を左折→[江川線~国道154号]→名古屋港
となります